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秋山紀夫先生の輸入楽譜新譜紹介です


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 ◆No.40 (2004年1月31日) マスターズ出版社(カルマス出版社の新社名)
Light Cavalry Overture(「軽騎兵」序曲)
Dance of the Hours(時の踊り)
Mars from the Planet(「惑星」より火星)
Jupiter from the Planet(「惑星」より木星)
The Flying Dutchman Overture(「さまよえるオランダ人」序曲)
Raymond Overture(「レイモンド」序曲)
Zampa Overture(「ザンパ」序曲)
Exhortation and Praise(励ましと賞賛)
Altes und Neues(古きものと新しきもの)

 ◆No.39 (2004年1月15日) カーナウ出版社
Ode and Epinicion(頌歌と祝典の音楽)
Mayan Sports Festival (マヤのスポーツの祝典)
A Day at the Fair(遊園地の一日)
Hanukkah Begins Tonight(ハナカーが今夜はじまる)
Of Courage and Patriotism (はげましと愛国心)
Finale from Symphony No.3 (交響曲第3番終曲)

 ◆No.38 (2003年12月25日) サザン・ミュージック出版社
Humoresque on Gershwin's Swanee(スワニーによるユーモレスク)
The Sacred Flame (聖なる炎)
Americans Lost(失われたアメリカ人)
The U.S. Field Artillery(米国野砲隊)
The White Rose March (白いバラ)

 ◆No.37 (2003年11月14日) ハル・レナード出版社
Sound the Bells!(ベルよ高鳴れ!)
Bolero (ボレロ)
Rendezvous with Other Side(他の面とのランデブー)
Ceremonium(セレモニアム)
Sleep(眠り)
Impercynation (インパーシーネーション)
The Wind in the Willows(柳の風)
Surround Sound (サラウンド・サウンド)
Bagatelle(バガテル)
Scherzo Op.1(スケルツォ第1番)
Twelfth Night(12日節)
To Music(音楽に寄せて)
Nessun Dorma(誰も寝てはならぬ)
Old Churches(古い教会)
Gramdmother Songs(おばあさんの歌)

 ◆No.36 (2003年10月18日) ベルウィン出版社
A Nation's Strength(国家の威力)
Prince Igor (Overture) (歌劇「イーゴリ公」序曲)
Tatarian Dance(タタール舞曲)
Peaceful Nation(平和にあふれる国)
Emperor Waltz (皇帝円舞曲)
We Wish You a Merry Christmas (ウィ・ウィッシュ・ユー・ア・メリー・クリスマス)
The Trail of Dreams (夢の足跡)
Symphony! (シンフォニー!)
Overture Majestique(壮麗な序曲)
Overture in C (序曲ハ調)
In Their Honor(彼らの名誉に)
Rolling Thunder(ローリング・サンダー)
Eternal Journey(永遠の旅)
To Dance in the Secret Garden(秘密の庭でのダンスは)
Silent Night(聖夜)

 ◆No.35 (2003年10月2日) バーンハウス出版社
Flight of Valor(勇敢な飛行)
Perilous Voyage(冒険に満ちた航海)
Our Director March(マーチ「我らが指揮者」)
Dancing with the Wind(風と共に踊る)
Three Southern Vignettes(3つの南部の飾り模様)
Tales of Sea and Sail(海と航海の物語)
Canadian Sketches(カナダのスケッチ)
Palimpsest(パルイムプセスト)
Who Will But Let Himself Be Guided(神自身を導きとして)
Rhapsodic Concertante(ラプソディック・コンチェルタンテ)
A Celebration Fanfare(祝典のファンファーレ)

 ◆No.34 (2003年9月24日) バーンハウス出版社
Where Eagle Soar(鷲が舞い上がるところ)
In the Winter of 1730: A River's Journey(1730年冬:川の旅)
Bridgeview Overture(ブリッジビュー序曲)
On the Square March(マーチ「オン・ザ・スクェアー」)
For the Fallen(失われた人々のために)
Beautiful Savior: A Chorale Prelude(美しい救世主)
Festive Dance from Faust(歌劇「ファウスト」から祝いの舞曲)
Inversia(転倒)
Spirit of Unity(連合の精神)
Harvest Hymn(収穫の歌)
The Woodwind Polka(ウッドウィンド・ポルカ)
Two Gaelic Folk Songs(2つのゲール民謡)

 ◆No.33 (2003年9月20日) アングロ・ミュージック出版
Strathcarron(ストラスキャロン)
A Huntingdon Celebration(ハンティンドン・セレブレーション)
Kaleidoscope(万華鏡)

 ◆No.32 (2003年9月13日) ミーセン(Mythen)出版社
Alte Swing Kameraden(旧友 - スィング)
Satin Doll (サテン・ドール)
Tea for Two(2人でお茶を)
High School Dixie(ハイ・スクール・デキシー)
J.P.Sousa on Parade(スーザ・オン・パレード)
Gypsy Rondo (ジプシー・ロンド)
Beethoven Today(現代風ベートーヴェン)
Traumerai (トロイメライ)
Blue Moon(ブルー・ムーン)
Arioso(アリオーソ)
Arabesque 1(アラベスク第1番)
A String of Wolfgang(モーツアルトの首かざり)

 ◆No.31 (2003年9月2日) スコメニャ(Scomegna)出版社
Libertango(リベルタンゴ)
Louis Armstrong's Legend(ルイ・アームストロングの伝説)
The Way We Are(ザ・ウェイ・ウィ・アー)
Stevie Wonder Medley (スティービー・ワンダー・メドレー)
Santana(サンタナ)



M8オススメ楽譜情報

「カーズ」メドレー
ある日のこと、天才レーサー、マックイーンが迷い込んだのは、秘密がいっぱいのクルマたちが平和に暮らす町でしたノノ。ディズニー「トイ・ストーリー」「ファインディング・ニモ」のスタッフがおくる最新作から。

「ポリス・アカデミー」マーチ
アメリカの警察学校を舞台にした1984年のスーパー・スーパー・コメディーです。昔の映画なのにかなり面白いのでぜひみてみてください(レンタルビデオ屋さんで借りるものが無かった時はぜひぜひ)。このテーマ曲がこのマーチで、もちろんメチャメチャ明るいです!!

ミュージシャンのストライキ
あれれ?????舞台からミュージシャン(演奏者)が一人一人いなくなっていく……最後に残るのは誰?ミュージシャンがストライキをおこすとどんな感じになるか楽しみながら演奏してください。

サー・デューク(スティービー・ワンダー)
アメリカのスティービー・ワンダーの代表的な曲です。「サー・デューク」はデューク・エリントンのことで、スティービー・ワンダーがエリントンに対して敬意をはらってつくった曲なのでしょう。よく聴かれる曲で、アレンジも楽しいです。

アイヴァンホー
「アイヴァンホー」は1819年に発表された歴史小説の主人公の騎士の名で、全3楽章から出来ています。音楽では物語の特にどの部分の描写ということではなく、この物語全体の雰囲気を表現しています。「騎士」をイメージして演奏を!

組曲「ガイーヌ」(ビーク編曲)
この抜粋曲は、バレー音楽「ガイーヌ」からの4楽章の組曲で、オランダのデ・ハスケ社の1996年の出版ですが、日本ではほとんど演奏されていませんので、新鮮に聴こえます。コンクールの自由曲としても使えます。

リム・ショット(小太鼓)
小太鼓ソロとバンドの曲です。ソロのグレードは5、バンド伴奏は3。こういう曲は数少ないので、コンサート・プログラムに絶好です。

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