| ◆No.80 (2006年12月1日) グランド・メサ出版社 |
Dynasty(王朝序曲)
Ragtimeout(ラグタイムアウト)
Song for the Winter Moon(冬の月の歌)
Fury(嵐)
Thunderbird(サンダーバード)
Hymn to the Saints(聖人への讃歌)
Amber Moon(琥珀の月)
Diamond Joe's Riviera Club(ダイアモンド・ジョーのリヴィエラ・クラブ)
The Triumph of Maximillian I(マキシミリアン1世の凱旋)
Run Boys Run(走れ少年たち)
Deep River(深い河)
The Visionary(幻想)
In Retrospect(追憶)
Danse Bacchanale from Samson and Dalila
(サムソンとデリラからダンス・バッカナール)
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| ◆No.79(2006年11月15日版) アルフレッド出版社 |
Rising Dragons(ライジング・ドラゴンズ)
Heritage(ヘリテージ)
Buffalo Dances(バッファロー・ダンス)
Currents(時の流れ)
Folk Songs from the British Isles(英国諸島の民謡)
Silver Winds (シルバー・ウィンズ)
Pavane pour une Infante Defunte (亡き王女のパバーヌ)
Travelin' Trumpets (旅するトランペット)
Japanese(ジャパニーズ)
Wassail(酒宴)
Symphonic Suite from Harry Potter and the Goblet of Fire
(交響組曲「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」)
Suite from the Star Wars Epic - Part1(「スター・ウォーズ」叙事詩組曲パート1)
Suite from the Star Wars Epic - Part2(「スター・ウォーズ」叙事詩組曲パート2)
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| ◆No.78 (2006年10月31日) バーンハウス出版社 |
On Wings of Magic(魔法の翼で)
Miss Liberty March(ミス・リバティ行進曲)
Oceanscapes(大洋の風景)
The Last Rose of Summer(夏の名残りのバラ)
Stormchasers(嵐を追う)
Prelude Opus 28 No. 4(前奏曲集より第4番)
Cantus Jubilante(喜びの歌)
Fandango for Mallet Percussion & Band(マレット打楽器とバンドのためのファンダンゴ)
When Honor Prevails(名誉が勝るとき)
March of the Roughnecks(ラフネックの行進曲)
Prologue and Festiva(プロローグと祝典)
Beyond the Breaking Tides(くだける波の向こうで)
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| ◆No.77 (2006年10月16日) バーンハウス出版社 |
Exultia!(歓喜!)
Ringling Bros. Grand Entry(リングリング・ブラザースの入場)
America the Beautiful(美しきアメリカ)
El Choclo(エル・チョクロ)
In Pursuit of Troy(トロイの追撃に)
Freedom Quest(自由の探求)
Goddess of Fire(火の女神)
A Quiet Journey Home(静かな帰宅)
When the Tears Fell(涙が流れるとき)
From the Eye of the Storm(台風の目から)
La Peri(ラ・ペリのファンファーレ)
Double Concerto(二重協奏曲)
Old Glory Triumphant(古い輝かしい勝利)
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| ◆No.76(2006年9月13日) バーンハウス出版社 |
Midnight Escape(ミッドナイト・エスケープ)
Song of Solace(慰めの歌)
Spinning Song(紡ぎの歌)
In the Center Ring(中央のリングで)
Oakdale Variations(オークデール変奏曲)
Slippery Slide Rag(すべりやすいスライドのラグ)
Sphere of Fire(スフィア・オブ・ファイヤー)
The Falling Rain(したたる雨)
Celebrata(祝典)
Pacifica - Concert March (パシフィカ - コンサートマーチ)
Bugs(昆虫組曲)
Jingle Jazz(ジングル・ジャズ)
Flight from the Hills(丘からの飛行)
A Christmas Collage(クリスマス・コラージュ)
La Brava(勇者)
Christmas Bells and Brass(クリスマスの鐘とブラス)
When the Saints Go Marchin' In(聖者の行進)
Sledder's Carnival(そりの行進)
Stand Up, Stand Up for Jesus(キリストよ立て)
As the Dawn Breaks (夜が明けるように)
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アンダー・ザ・シー

「TOKYOディズニーシー」の目玉のショー「リトル・マーメイド」。「アンダー・ザ・シー」を聴くとこの素晴らしいショーが思い浮かびます。アリエルがセバスチャンが.........この曲はディズニー映画「リトル・マーメイド」の主題曲です。ディズニーシー気分でどうぞ。
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タイム・トゥ・セイ・グッドバイ

世界中で知られているミュージカルでも大活躍中のサラ・ブライトンと、イタリアの人気テナー歌手アンドレア・ボッチェリのデュエット曲。スバルのCMで使われ、「あの曲は何だったの?」と問い合わせ殺到。静かな大変美しい曲です。
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「ポリス・アカデミー」マーチ

アメリカの警察学校を舞台にした1984年のスーパー・スーパー・コメディーです。昔の映画なのにかなり面白いのでぜひみてみてください(レンタルビデオ屋さんで借りるものが無かった時はぜひぜひ)。このテーマ曲がこのマーチで、もちろんメチャメチャ明るいです!!
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恋はあせらず(フィル・コリンズ)

フィル・コリンズの有名な曲です。日本のCMソングでよく使われる楽しい曲で、Saxのメロディーのドライブが快適なポップナンバーです。
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ゴッドスピード!

1998年にスーティーブン・メリロが作曲した3部形式の曲で、わきたつような速いAと、ゆっくりした大らかなメロディのBで成り立つ6分ほどの曲です。彼の作品の単一の曲の中で最もよくまとまった曲の一つ。
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サックス四重奏と吹奏楽の為のジャズコンチェルト

ソプラノ、アルト、テナー、バリトンの4本のサックスが活躍するジャズコンチェルト。ジャズ独特のフレージングがいっぱいでスウィングする名曲です。古き良きアメリカ映画を思い出させてくれます。楽譜にCD付(フル・パフォーマンス)。
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アブサロン

アッペルモントは1973年生まれの若い作曲家で、ベルギーの音楽学校を卒業し、イギリスでも作曲を学んだ作曲家です。この曲は、現在のデンマークの首都コペンハーゲンを、12世紀に開拓建設したビショップ・アブサロンを描いたものです。グレード4のとても効果的な序曲です。
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