| ◆No.90 (2007年9月12日) ハファブラ出版社 |
Sounds of Victory(勝利のサウンド)
Carthago(カルタゴ)
Tales of Distant Star(遠い星の物語)
Band Land(バンド王国)
Serenate sulla soglia del paradiso(天国のセレナーテ)
Slavonic Dance No.2(スラブ舞曲第2番)
Swan Lake Suite(「白鳥の湖」組曲)
Pastorale for Organ(オルガンのためのパストラーレ)
Danse Espagnoles(スペイン舞曲)
Hangarian Dance No.7(ハンガリア舞曲第7番)
Pavane(パヴァーヌ)
Piccolo Picante(ピッコロ・ピカンテ)
Flying Fingers(目のまわるような指)
Trotting Trombone(走るトロンボーン)
Wolking the Dog(犬の散歩)
The Third Man(第3の男)
World Favorites No.1(世界の愛好曲第1集)
Mozart Goes West(モーツァルト、西部にゆく)
|
| ◆No.89(2007年8月20日版) アルフレッド出版社 |
Semper Melior(常により良く)
Poeme(詩)
The Mystery of Daffy's Cut(ダッフィー・カットのミステリー)
Contraption(新しい仕掛け)
A Cambridge Carol(ケンブリッジ・キャロル)
Photo Finish!(写真判定!)
In Honor of the Fallen(斃れた人々の名誉に)
Pop Culture(パート別フィーチャー・ポップス・メドレー)
Algorhythms(アルゴリズム)
Aeolian Winds(エオリアンの風)
Reflection and Celebration(リフレクションとセレブレイション)
Bella Beach(ベラ・ビーチ)
The Spirit of Killian Hill(スピリット・オブ・キリアン・ヒル)
Ever More Distant(エヴァ・モアー・ディスタント)
Flight of the Intrepid(勇敢な飛行)
Flourish for Winds(フローリッシュ・フォー・ウインズ)
Requiem to a Land Forgotten(忘れられた土地へのレクイエム)
Military Polonaise(軍隊ポロネーズ)
Songs of Old Kentucky(古いケンタッキーの歌)
Clouds That Sail in Heaven(天国への航海の雲)
Medal of Valor(勇気のメダル)
Eire(アイア)
Nalukataq(ナルーカタク)
River Songs of the South(アメリカ南部の川の歌)
Foundation(ファウンデーション)
Tintagel Suite(ティンタジェル組曲)
Charleston Harbor Celebration(チャールストン・ハーバー・セレブレーション)
Adoration - Mov.1 from Symphony of Prayer(祈り、「祈る人の交響曲」第1楽章)
Snow Day Celebration(雪の日のセレブレーション)
The Night Before Christmas(クリスマス前夜)
|
| ◆No.88 (2007年8月9日) ベルウィン出版社 |
March: The Lion's Gate(行進曲「ライオンの門」)
Shannon Falls(シャノンの滝)
Irish Songs for Solo and Band(ソロとバンドのためのアイルランドの歌)
The Music of Disneyland(ディズニーランドのテーマ音楽)
Soaring with John Williams(ジョン・ウィリアムスと羽ばたこう)
Cotton Ferry Expedition(コットン・フェリーの航海)
Heroic Variation(英雄変奏曲)
Sousa Palooza(スーザ・パルーザ)
Ancient Aires and Dances(古代歌曲と舞曲)
The Golden Vanity(黄金の装飾品)
Flight of the Flutes(フルートの飛行)
Greensleeves : A Fantasia for Band(グリーンスリーヴズ:バンドのための幻想曲)
Italian polka(イタリアン・ポルカ)
Mineola Waltz(ミネオラ・ワルツ)
Trumpet March and Ayre(トランペット・マーチと歌曲)
Okeanos(オケアノス)
Suite from Video Games(ビデオ・ゲーム音楽組曲)
Madonna : A Concert Tour(マドンナ・ツアー)
Rainbows(レインボーズ:虹のメドレー)
James Taylor in Concert(ジェイムス・テイラー・イン・コンサート)
The Best of Green Day(ベスト・オブ・グリーン・デイ)
You're the One That I Want(ユーアー・ザ・ワン・ザット・アイ・ウォント)
Variation on Ding Dong the Witch is Dead(「ディング・ドング,ザ・ウィッチ・イズ・デッド」変奏曲)
Variation on If I Only Had a Brain(「イフ・アイ・オンリー・ハッド・ア・ブレイン」変奏曲)
Fantasia on We Tree Kings(ファンタジア・オン・ウィ・スリー・キングス)
A Christmas Festival(クリスマス・フェスティヴァル)
Coventry Carol(コヴェントリー・キャロル)
|
| ◆No.87 (2007年7月7日) ロベール・マルタン社 |
The Girl from Ipanema(イパネマの娘)
Soul Bossa Nova(ソウル・ボサ・ノヴァ)
Sir Duke(サー・デューク)
You Can't Hurry Love(ユー・キャント・ハリー・ラブ)
Concerto pour une Vaix(コンチェルト・フォー・フルート)
Birdland(バードランド)
My Way(マイ・ウェイ)
Turkish March(トルコ行進曲)
Classic Medley(クラシック・メドレー)
The Four Winds(四つの風)
Silva Carbonaria(シルヴァ・カルボナリア)
Kakkazan(カッカザン)
Letters d'Israel(イスラエルからの手紙)
Arcane1(アルカンヌ1)
Concert for Trumpet(トランペット協奏曲)
The Old Legend(ザ・オールド・レジェンド)
Safari(サファリ)
Divertimento(ディヴェルティメント)
Irish Rainbow(アイリッシュの虹)
March Militaire(軍隊行進曲)
Wiegenlied(子守唄)
Le Directeur de Theatre(歌劇「劇場からの逃走」序曲)
Requiem(レクイエム)
トッカータとフーガ、ニ短調(バッハ)
シェラツァード(リムスキー=コルサコフ)
ベンヴェヌート(ベルリオーズ)
7つのコラール(バッハ)
葬送と勝利の交響曲(ベルリオーズ)
ハンガリアン行進曲(ラコッツィ行進曲)(ベルリオーズ)
交響詩前奏曲(リスト)
|
| ◆No.86(2007年4月3日) ロルフ・ルディン出版社 |
A Little Walk in the Garden(庭の小散歩)
An Old French Sailor's Tale(古いフランスの船乗りの物語り)
Shepherds' Procession(羊飼いの行列)
The Wide Open(広大な眺め)
Song Without Words(詩のない歌)
Firmament(大空)
The Dream of Oenghus(オイネウスの夢)
A Playing of the Waves(波のたわむれ)
Pale Moon(蒼い月)
Reflection of the Moon(月の反影)
Imperial Prelude(イムペリアル前奏曲)
Bacchanalia(バッカス祭)
Druids(ドイルド、ケルト族の僧)
At the End of the Day(一日の終わりに)
About the End of Time(時の終わりに)
|
|

ディズニーランドのテーマ音楽

本場アメリカの「ディズニーランド」のテーマ音楽メドレーです。アメリカと日本の「ディズニーランド」はほんのちょっと違います。アメリカは東京ディズニーランドにはないアトラクションが何個もあります。そしてアメリカはミッキーが金髪なのです(ウソです。でもアトラクションはホント)。と言ってもこのメドレー、もちろん東京ディズニーランドと同じ雰囲気が出せます。
|
グレン・ミラー・イン・コンサート

グレン・ミラーの代表曲ともいえる4曲のメドレーです。「イン・ザ・ムード」「真珠の首飾り」「タキシード・ジャンクション」「ペンシルヴァニア6-5000」の4曲収録で、いろいろな場面で使える誰でもが知っているメドレーです。
|
スコットランドの旋律による「ピスガ」による変奏曲

「ピスガ」はアメリカの聖歌集に出てくるメロディーで、19世紀に出版されたものです。旋律はスコットランドの5音階によるもので、本来はテナーの独唱曲でした。それをヴィンソンが吹奏楽に作曲したもので、主題と4つの変奏曲で出来ています。グレード3、演奏時間5分で、中級バンドのレパートリーとしてお薦めできる良い曲です。
|
誕生日のためのファンファーレ

マルコム・アーノルドの80才の誕生日に演奏された曲。3分30秒でグレード5。ホルンから高らかに開始されるファンファーレで、演奏会のオープナーとして最適。
|
悪魔の踊り

ヘルメスバーガーの作曲。前半は木管が活躍する速い部分でたいへんエキサイティング。中間はゆっくりして3拍子になり、たいへん変化に富んでいます。コンクール曲におすすめ。
|
市民のためのファンファーレ

ニューヨーク・フィルがラジオ放送のテーマ音楽として使用し、世界的に有名になった曲。グレード3で登場!
|
渚の想い出

1970年代、「シェリーに口づけ」で世界中で有名になったフランスのシャンソン歌手、ミッシェル・ポルナレフ。「シェリー」の次の年にリリースしたのが、この「渚の想い出」。フランスの出版社によるフランスの大ヒット曲をフランスからの直輸入でどうぞ。
|
|