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- シリーズ
- IETB 輸入トロンボーン・アンサンブル 【トロンボーン三重奏】
- 解説
- Cherry Classics Music
アウグスト・キューネル作曲の「エコーセレナーデ」は、イェルク・リヒターがトロンボーン三重奏のために編曲した6楽章の組曲です。この美しいルネサンス作品の各楽章は、「イントラタ」「アリア」「プラルジウム」「エコー」「サラバンド」「ギガ」と題されています。
この作品は、2本のヴィオールと通奏低音のために書かれたと考えられています。編曲は、リヒター氏の師から受け継がれ、師は3本のチェロのための曲からアレンジしたと考えられます。
演奏時間は10分(繰り返しあり)で、上級者向けです。第1部にはアルト記号によるオプションパートが含まれています。 - 編曲者
- ヨルク・リヒター (Jörg Richter)
- 作曲者
- アウグスト・キューネル (August Kühnel)
- 編成
- 2 Trombones
Bass Trombone













