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- シリーズ
- IETB 輸入トロンボーン・アンサンブル 【トロンボーン四重奏】
- 解説
- Cherry Classics Music
ジョヴァンニ・ガブリエリ作曲の「Quattro Canzoni Per Sonare a4」(クアトロ・カンツォーニ・ペル・ソナーレ a4)は、1608年に作曲され、当時の様々な作曲家による36曲の短い器楽作品集の一部です。
これら4つのカンツォーニ(第186、187、188、189番)はそれぞれ約2分の長さで、上級者向けです。パート1は、高音域の力強い演奏者であれば、アルトトロンボーンまたはテナーで演奏できます(アルトとテナーのパートが付属)。
「Quattro Canzoni」は美しい宝石のような作品で、それぞれが壮大な模倣対位法(フーガ・コロラータとも呼ばれる)を披露し、各パートが作品の中で重要な役割を果たしています。演奏するだけでなく、聴くのも楽しい作品です。 - 編曲者
- マーク・J・ラ・フラッタ (Mark J. La Fratta)
- 作曲者
- ジョヴァンニ・ガブリエーリ (Giovanni Gabrieli)
- 編成
- 3 Trombones
Bass Trombone













