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- シリーズ
- IEST 輸入弦楽アンサンブル 【弦楽四重奏】
- 解説
- Schott Music
自身の最初の弦楽四重奏曲を制作するにあたり、軽やかで親しみやすい性格を持ちながら、同時に「深遠さ」も備えた作品にしたいと考えました。こうした二面性こそが、ハイドンやモーツァルト、あるいはショスタコーヴィチの四重奏曲において、私が特に魅力を感じている点だからです。本作において私は、バロック時代の舞曲組曲から発展した弦楽四重奏というジャンルの原点に、極めて近いところまで立ち返っています。古典的な伝統に基づく舞曲のリズムに加え、催眠的なビートや反復するループといった、エレクトロニック・ポップ・ミュージックの要素も取り入れています。――アンノ・シュライヤー - メドレー収録曲
- 1 - Vivace, leggiero sempre
2 - Meditativo, ma con moto
3 - (Scherzo) Vivace
4 - Hypnotischer Groove - 作曲者
- アンノ・シュライアー (Anno Schreier)
- 編成
- 1st Violin
2nd Violin
Viola
Cello













