- シリーズ
- IEPE 輸入打楽器アンサンブル 【打楽器七重奏】
- 解説
- Musikverlag Zimmermann
『マックスとモーリッツ』は、元来、ソロ・シロフォンとサロン・オーケストラのために作曲された作品です。編曲者のペーター・サドロは、ソロ・パートをそのまま残しています。編成はトリオからオクテットまで対応可能です。この遊び心あふれるエンターテインメント向けの楽曲は、日頃から共に演奏しているアンサンブル・グループにも、アンサンブル演奏の指導を受けている上級レベルの奏者にも最適です。 - 作曲者
- ヴァルター・ゾンマーフェルト (Walter Sommerfeld)
- 編成
- Solo Xylophone
Marimba 1
Marimba 2
Marimba 3
Marimba 4
Bass Marimba
Drusmet













