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- シリーズ
- IEWW 輸入木管アンサンブル 【木管四重奏】
- 解説
- Theodore Presser Company
1990年にクラリネット四重奏曲「It Takes Four to Tango」を作曲して以来、ドルフは様々な楽器編成のためにこの曲を編曲するよう依頼され、現在では多くの編曲版が入手可能となっている。14番目のバージョンとなるこの木管四重奏曲は、ウィンドソング・コンソートに捧げられたもので、プログラムの人気曲であるこの曲では、フルートがリズミカルな伴奏の上で、官能的で流麗な舞を繰り広げる。 - 作曲者
- ダニエル・ドーフ (Daniel Dorff)
- 編成
- Flute
Bb Clarinet
Bassoon
Horn













