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- シリーズ
- IETB 輸入トロンボーン・アンサンブル 【トロンボーン四重奏】
- 解説
- Cherry Classics Music
マーク・ラフラッタは、ミヒャエル・プレトリウス作曲の3つのクリスマス・モテットをトロンボーン四重奏のために美しく編曲しました。17世紀の作曲家プレトリウスは非常に多作で、この3つのモテットは大変美しく、クリスマスコンサートや礼拝にぴったりです。モテットのタイトルは以下の通りです。
Resonet in Laudibus(賛美の響き)1611年
Puer Natus in Bethlehem(ベツレヘムに男の子が生まれる)1619年
Wie Schon Leuchet Der Morgenstern(明けの明星の美しい輝き)1619年
アルトトロンボーン(テナーパートは付属)、テナートロンボーン2本、バストロンボーン用に作曲された3曲は、演奏時間合計9分で、上級者にも適しています。 - メドレー収録曲
- 1 - Resonet in Laudibus (Resound in Praises) 1611
2 - Puer Natus in Bethlehem (A Boy is Born in Bethlehem) 1619
3 - Wie Schon Leuchet Der Morgenstern (How Lovely Shines the Morningstar) 1619 - 編曲者
- マーク・J・ラ・フラッタ (Mark J. La Fratta)
- 作曲者
- ミヒャエル・プレトリウス (Michael Praetorius)
- 編成
- 3 Trombones
Bass Trombone













