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- シリーズ
- MAET ユーフォニアム・テューバ・アンサンブル ユーフォニアム・テューバ三重奏
- 解説
- キリスト教文化圏において、クリスマス・イヴの夜に人々が歌う「クリスマス・キャロル」。キャロルとは元来、踊りのための民謡を指していましたが、宗教的な礼拝の中で歌われるようになり、現代では賛美歌の一種という意味合いで訳されています。この楽譜では、数多あるクリスマス・キャロルの中から代表的な2曲として、1818年にオーストリアで作曲された「きよしこの夜(Silent night)」と、1836年にイギリスで作曲された「もろびとこぞりて(Joy to the World)」を収録しています。
【アレンジャーより】
どちらの楽曲も、原曲の歌詞に沿った長さで繰り返しを設定し、簡易な前奏と後奏とともに構成しています。演奏シーンに合わせて、繰り返し回数の増減が可能です。
【演奏時間】
きよしこの夜:2分40秒
もろびとこぞりて:2分 - 編曲者
- 山里佐和子
- 作曲者
- Franz Gruber / Lowell Mason
- 編成
- Full Score
1st Euphonium
2nd Euphonium
Tuba













