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- シリーズ
- IEBR 輸入金管アンサンブル 【金管十一重奏以上】
- 解説
- Cherry Classics Music
セルゲイ・プロコフィエフは1935年に偉大なバレエ音楽「ロミオとジュリエット」を作曲しました。この音楽は天才的な感銘を受け、全曲バレエとして、また作曲者自身が編曲した組曲として、世界中で純管弦楽形式で演奏されています。ランドール・マルムストロムは、上級者向けに約10分間の11パート・ブラスアンサンブル用に「ロミオとジュリエット」組曲を鮮やかに編曲しました。
劇的で、悲しみに満ち、悲劇的なこの音楽は、ブラスアンサンブル形式で演奏すると素晴らしい響きを奏でます。
編成は、C管トランペット2本、ホルン4本、トロンボーン2本、バストロンボーン、コントラバストロンボーン、チューバです。 - 編曲者
- ランダル・マルムストロム (Randall Malmstrom)
- 作曲者
- セルゲイ・プロコフィエフ (Sergei Prokofiev)













